肉を食べると霊的な物が見にくくなってくるので、できれば避けたいと思っているのですが、人と出掛けた時、どうしても外食をすると避けられない時があります。
そういう時は喜んで食べていますけれど、肉を食べるとどうしても、私の食べられない油分を摂取することになります。
そうすると、食べた後に具合は悪くなるのですが、不思議な事に心は元気になっていることに気付きました。
精進落とし、時々はやった方がいいようですね。
緑茶で断食などをすると青野菜で作る青汁の断食と違って低栄養で、これが鬱復活の引き金になってしまったと今では感じます。
でも、青汁断食がしたくても青汁が不味すぎてできなくなってしまったんですよね。
また発酵青汁断食にしようかなぁ。
次亜塩素酸水溶液は、ここ数日休止しています。
次亜塩素酸水溶液を飲まない日に、酢を10倍に薄めた飲料を飲んだら急に傷の治りが早くなったので、ちょっと次亜塩素酸水溶液を飲み過ぎて体内がアルカリに傾き過ぎていたのかなと感じました。
MMS2のように、これは一日の回数を決めて飲んだ方がいいのかもしれないですね。
でも飲まなければ飲まないで、この季節の変わり目に、気温の低下の影響か、もう油断をすれば風邪を引きそうな感覚になってきたので、今日はCDSを飲もうと思います。
そういえば、次亜塩素酸水溶液を飲むと、急に霊的な物が見やすくなる事があるんですよ。
やっぱり、次亜塩素酸水溶液は体内をアルカリ性にするんだと思います。
これも思い出したのですが、食べても食べても得られない栄養って、あると思いませんか?
インスタント食品ばかり食べている時などに強く感じるのですが、その渇望は、生の物を食べないと収まらないのです。
生と言ってもその辺に売っているサラダを食べても収まらない時もあるので何とも言えませんが・・・一番これを満足させる方法は、新鮮な野菜で青汁を作って飲む事です。
森美千代さんは命を戴くとおっしゃってますが、青汁を飲んでみると本当にそんな感じがします。
自分で作った青汁って本当に生命力に溢れている感じがするんですよ。
この何かが足りない状態をゲームで例えるなら、HPは満タンでもMPがない状態なんだと思います。
HPはヒットポイントの略で体力を表す意味、MPはマジックポイントの略で精神力の意味。その多寡を数字で表しています。
このMPがない時は、死にはしないけれど魔法が使えない状態なんですよ。 魔法というのは精神力で使うんですね。
現実世界では魔法は使えませんが、ただ生きているにしても、その状態を表すのに、HP、MPと言ったパラメータで表すとわかりやすいと思うんですよ。
私の場合は、このMPの底つき感というのを、学生の頃にとても感じていました。
それで、このMPを回復させようと食事するのですが、なかなか回復しないのです。
そうなると、MPが回復するまで食べる事になるので痩せられないという悪循環に陥っていました。
このMPを回復させる飲食物が、現代の食事ではなかなか得られないのです。
なぜかお店で売っている加工食品では、回復しないんですね。物にもよりますが。
その事に気付かなかった当時の私は、意味不明ですが、手から透明だけれど、私を癒す食べ物が出るんだという設定を決めて、人目を盗んでその透明の食べ物を食べていました。
それが一つでは満足できないのですが、沢山食べると少しMPが回復するのです。
自分アホだな、と当時思っていましたが、今では理解できます。
氣を補充していたんですね。
氣を出すとすぐ打ち止めになる私だからわかるのですが、手の周辺の空気を吸うと、少し元気になるのです。
私のようにMPが底をついていて元気がない人は試してみるといいのではないでしょうか。
顔を両手で覆って、指のあたりの空気を鼻で吸います。 こうすると効率的です。
これで具合が良くなる人は、生野菜をもっと積極的に食べた方がいいかもしれないですね。 特に青物野菜を。
ん?自分で書いて気付きましたが、これって今の私の状態かも。