・10日の夜、家の外に出た時に、夜空の月を見上げた瞬間、なんだこれ!?と思わず言ってしまいました。
でも何がおかしいのかよくわかりません。
しかし、見た瞬間におかしい!と思う何かがあったんですよね。
しかもこれは一度ではないです。前にもおかしな月を見たことがあったんですよね。
拭い去れない違和感。
その翌日の晩、また月を見上げてみると、昨日より径が小さい・・・
昨日より遠くにある気がする。
これってなんでしょうね?
・数日前に、瞑想ついでにまた水晶玉を覗いてみました。
水晶玉を見ているとまた霧が出てきましたが、前よりも薄くしか出てきません。
なんだか力が貯まってない感じがします。
それでも見つめていると・・・
黒いシルエットの人々が動いています。
大勢の人々が喧嘩をしているようですね。人々が殴り合いをしています。暴動?乱闘騒ぎでしょうか?
その中の一人が相手を殴り倒した後、かがんでその人の持ち物を奪っているようです。
そういう事をしている人は一人ではありませんでした。
動きからすると、外国の人々のようですね。
うーん・・・なんなんでしょうね。お金を奪っているという事ですよね。
こんな状況になるって、一体何が起こったらこうなるんでしょうね?
ビタミンDをちゃんと摂取し出したらすぐに水晶玉に映像が見えるようになりました。
ビタミンDは超能力と関係があるようですね。
修行僧の方々が日光を浴びるのはこのせいかも?
・そういえば、本当におかしなことが起こったんですよ。
この間身内の者が亡くなってしまったのですが、虫の知らせが無かったんですよ。
私の場合、近しい人々とは魂を繋げておくことにしています。リンクさせておくんです。
こうすると、遠くにいても生きてるか死んでるかくらいはわかるので便利なのです。
なのに、わからなかった。サーチしても何もないというか・・・私ごときの能力では詳細がわかりません。
本当におかしいです。
ワクチンと関係があるのでしょうか。
でもワクチンを打った人の生霊って見たことがあるんですよね。
どういう事なんでしょうか・・・
・電磁波に悩まされる日々が続いています。
まだ寝室の電磁波対策ができていないので、どこか電磁波が弱い所で寝られないかと探したのですが、全く電波が来ていない場所ってそうそうないんですよね。
心臓へのダメージが割と大きいのでどうしても回復したくて、人々に忘れ去られた林道のような場所で夜明かしする事にしました。
そこで目を閉じてみると・・・頭に圧力を感じます・・・
携帯の通信エリアから外れた場所にも来ている電波ってあるんですね。
弱い電波でも気になるようになってしまって、困った物です。
そこでしばらく眼閃を見ていると・・・
顔に象の鼻がついた、にやけた男性の姿・・・ぬらりひょんのような坊主の男性の姿・・・他にも人とは違う異形の者の姿が次々と見えてきて、怖くなったのですぐに家に帰りました・・・
え、妖怪って実は本当にいるの???
人があまり来ない場所で妖怪って暮らしてるのかなぁ・・・
それともここは神域だった??
・電磁波によるダメージが強い時は頭が熱く、心臓が苦しくなって、目も絞られるような感覚がしています。
その時、そこまで強くはない光なのに、見た後に光の残像がなかなか消えなくなってしまいました。
これは昔にも経験したことがある症状だなぁ。
そう、晴れた日に雪の中を歩くとこうなってしまいますよね。
これは雪目と言うそうです。
雪に反射した日光を見続けるとなってしまう病気です。
でも、光なんて見てないのに、雪目になっている・・・
もしかして雪目って紫外線以外の高周波でもなる病気なんだろうか??
これって、ヤバくない?
みんな平気そうに見えるけど、同じ電波を浴びてますよね。