電磁波過敏症の治し方のページを更新しましたのでどうぞ読んでみて下さい。
今日は、ここの所なかなか水晶玉に映像が見えなくてつまらないのでチャーガの濃いのを1リットル飲んでみました。
そして水晶玉を見てみると。
見える見える!
でもどんな場面なのかってしばらく見ていないと意味が把握できないので後回しにします。
濃いのを飲んでしまったせいで頭が痛くなってきたので少し横になると、白昼夢のような映像が見えてきました。
江戸時代の人のような恰好をした男性がマイクを持っています。
山道を大荷物を引く男性に声をかけます。その人は藁傘を頭に被っていて顔は見えません。その人もやっぱり着物を着ていて、まるで水戸黄門の世界のようです。
マイクを持った男性が話し始めます。
「今日はここ中山道にやってきました。それでは早速、道を行く方にお話を伺ってみたいと思います。
うんうん。なになに?
よその国の人達が・・・○○さんのために・・・やってく・・・る・・・」
そこで映像は終わりました。
えっ、怖!
よその国の人達が私の為にやってくる????? 怖!
一体何をしに・・・?
そういえばインタビューをしていた人は「なかせんどう」って言ってたけど、頭に届いた漢字は中山道だったんですよね。
どっちなんだろう???
調べてみると、中山道って、なかせんどうって読むようです・・・
なかせんどうって中仙道って書くんだと思ってました。うわぁ・・・