一昨日は長めに日向ぼっこをしたのですが、日差しに向かって目を閉じると、青い光が一気に降ってきました。
こんな光景初めて見ました。
青い光の雨・・・これ体に悪くないだろうか??と思いながら日向ぼっこをしていました。
あと、青い光の点でできた円の中に青い光の点でできた虎の姿が見えました。
花火みたいですね。
なんで見えたんだろう??
調べてみると、虎は毘沙門天様の使いだそうです。へー。
毘沙門天様は七福神の神様で武神だそうです。
他には光の中にまた菩薩様のような姿が見えました。ありがたや!
タイトルにも書きましたが、こんな時代になると各人のショック耐性というものが必要になってくると思うんですよ。
周りの人が倒れていきますからね。
私も父が倒れた時は心底驚きました。
ショッキングな出来事が起きる時って、ショックを受けて動転している場合ではなく、一刻も早い行動が必要な時が多いですよね。
私は血に弱い方なので、血を見て気が遠くなっていたら父も母も救えないと小学生の時に考えて、これを克服するという事を一人で勝手にやっていました。
でも、これが出来ずに抱えきれない程の悲しみや衝撃、怒りなどを飲み込んでしまうと、鬱などの病気になってしまいますよ。
鬱って身近な人が亡くなった時になりやすい病気ですよね。
これにはそういう仕組みがあるんじゃないかと思っています。
自分が鬱になった事があるからわかります。
抱えきれない程の感情は一旦脇に置きましょう。
前にとんでもない交通事故現場の脇を通り過ぎた事があります。
その時私は運転していて、事故車はめちゃめちゃだったので、そんな物を傍で目撃したら普通だったらとても平静ではいられないと思います。
その時助手席に人を乗せていたのですが、その人は動揺しきっている様子。
私もビックリするような現場でしたが、人を乗せていますのでショックを受けている場合ではないんですよね。
人を乗せて運転するという事は、その人の命を守る責任も負っているという事ですし、余計な感情を生じさせている場合ではないのです。
だからショックを受けるのは後でする事にしました。
そう、後回しにするとショックが小さくなるんです。
オススメです。
昨日の夜は日向ぼっこしたのが良かったのか高解像度の予知夢?が見られました。
海の見える駅のホームで民族衣装を着た二人の外国人が電車を待っています。
特徴的な帽子を被っていて、形としてはインディアンの羽帽子みたいだけど紙か何かでできていて、模様が描かれています。
ググったけど似たものは出てこないですね。夢なんだろうか。
顔は南米っぽい感じかなぁ。
駅の放送で、カシス?なんとかラインと言っていました。
そして空を見ると、黒い点がポツンとありました。
飛行機とかではなかったです。