この間、私が朝ゆるく覚醒して起きようかなと思っていた時に目の前に映像が現れました。
それはうちの玄関に男性がやって来て俯いている映像でした。
私はあっお客さんだと思って玄関に向かおうと思ったのですが、考えたら私は目を閉じているので玄関が見えるはずはないのです。
私はそのままゆるゆると起きるまでの時間を楽しんでいたのですが、その時電話が鳴りました。
その電話は父が受け、私が朝の支度をして居間に行くと父が、お前が以前癌の治し方を教えたあいつが亡くなったそうだと赤い目をして言います。
父は話しながら泣いてしまいました。
父が泣く所なんて見た事がありません。
その方は癌のステージ4になってしまって、医者にさじを投げられ途方に暮れているという事で、私が以前、MMSを渡し、使い方を教えた方でした。
父とそこまで仲がいい方だと思っていなかったのでこんなに父がショックを受けるなんて意外でした。
父もその方には、他にはこんな方法があるなんて言って癌関連の本を貸したり、抗がん剤は使うなと助言していました。
その方も私達が気にかける気持ちが伝わったのでしょう。
度々うちに来ては楽しく話していました。
でもその方はやっぱりお医者様の方針に従いたいとの事で、匙を投げられたのに抗がん剤を使う事にしたと父から聞いていました。
私があの薬を使えば治るのにねと言うと、父は、仕方がない。誰だって医者の言う事を信じるものだ。俺だってそうだ。と言っていました。
父はMMSを飲んだことがあるのですが、ほんの少量で下してしまい、それがトラウマになっているようです。
多くの人がMMSの毒出し効果を悪いものに当たったと勘違いして乗り越えられません。
少量で下すという事は、それだけ毒が体に溜まってるって事なんですけどね・・・
これは随分前の話だったので、私はなんとか癌が快方に向かっているのかなと思っていました。
とてもかける言葉がありません。
私が朝見た映像を思い返してみると・・・
玄関に薄い色の作業着を着た男性が居間の、いつも父が座っている方を向いて俯いています。
父に会いに来たのなら顔を見て行けばいいのに。後悔しているのでしょうか。
ここに来て父の思いを感じ取ったのかもしれないですね。
この方は入院したのならあのワクチンを打っている筈。
ワクチンを打っても霊はここに来る事ができたようです。
もっと元気な姿を見たかったのに残念です。
・・・私的には癌って断食でもMMSでも、重曹や重曹クエン酸の炭酸でも治るただのニキビみたいなものだと思っています。
なのにこの方以外にも私は癌で周囲の人を亡くしています。
抗がん剤ってお医者様が自分に使いたくない薬の最たるものではないでしょうか。
でも癌になってしまった誰もが抗がん剤を断る事ができないのです。
抗がん剤って絨毯爆弾みたいなものだと思うんですけど・・・なんで使うんでしょうか?
このブログを訪れた方々はこんな病気に絶対絶対負けないようお願いいたします。
(自己責任でお願いしますね)