この間コロナっぽい風邪に罹った時に、また不可逆的な症状が出るのではないかと恐れていましたが、その原因の一つがわかった気がします。
コロナっぽい風邪の後に現れた私の症状は物音やメールの着信音で体がビリっとするという症状です。
私に考えられる原因としては、
コンロの火をつけようとボタンを押した時に出るカチッカチッカチッという音でも回数分ビリビリしてしまうので、体は電気に反応しているのではないか?
携帯で音楽を聴いた時に特定の(?)音に反応してビリっとする事から、周波数が関係しているのではないか?
と、思っていましたが、新たに一つ考えられる原因に気が付きました。
私は幼い頃から猫を飼っているんですよ。
猫に触った後は必ず手を洗っていたとはいえ、トキソプラズマに感染していた可能性があります。
このトキソプラズマは妊婦さんが感染しているとお子様に感染してしまうので厄介ですが、健康な人に感染しても多くは無症状です。
しかし発症してしまうと、リンパ節腫脹、視力障害、脳炎等になる人もいます。
幼い頃にリンパにしこりができたんですけど、何も症状がなかったのでずっと放置していました。
でも、最近、しこりが小さくなってきている事に気付きました。
私は幼い頃から恐れを知らない人だったのですが、近頃、好きだったホラー映画等を多少避けるようになった時に、なんだかおかしいなと思い始めました。
トキソプラズマはマウスの実験で感染したマウスは猫のフェロモンをも恐れないマウスになってしまいます。
私もそうなっていたのでは?
恐れを知らず行動できるというのは私にとってはとても便利な特性でしたが、怖がりな人々の気持ちがわからないというデメリットもありました。
だからわからなかったんですけれど、皆が物音でビクッとするのって、ビリっとするからなのでは・・・
私はコロナっぽい風邪の時にイベルメクチンを飲んだことでトキソプラズマを排出できたのでは?
新たな症状が出た!と思っていたら、治ったからだった??
何をしても治らなかったリンパのしこりが小さくなっているんだから、もうビリっと来る原因はこれで確定かなぁ。
体に酸化グラフェンが入ってるというのも並行してありそう。
トキソプラズマは近年の研究で、てんかん、アルツハイマー病、パーキンソン病、統合失調症、双極性障害、パーソナリティ障害、間欠性爆発性障害など多くの精神疾患や人格の変化、がん、に関連があることが徐々に明らかになってきていますので、イベルメクチンを一度飲んでみるのもいいかもしれません。
ちなみにトキソプラズマは猫以外の、加熱されていない肉や牛乳、まな板などから感染する事もあるので注意です。
一度トキソプラズマの症状を調べて自分が寄生されていないか調べた方がいいかもしれません。
でも大した症状がないのなら恐れを知らずに行動できるというのは結構便利です。
あの行動力が無かったら今の自分はないなぁ。
今となっては良い思い出です。