前回書いた、植物に水をあげる男性の映像なのですが、考えてみると私は寝る前に育てているモリンガをニコニコと見ていたんですよ。
多分その植物の記憶と繋がってしまったんだと思います。
植物は水をくれた人間の事を覚えているのかもしれないですね。
数日前の夜、眠ろうと目を閉じると、目の前に大きな白い丸がありました。
眼閃の後の映像がよく見える体調というだけでなく、電磁波も強かったのでいきなり見えたのだと思います。
これは前に見た大きな黒い丸のように中に入れって事だな?と見当をつけた私は、うかうかしていると白い丸がどこかに行ってしまいそうだったので急いで白い丸の中に入りました。
するとそこは真っ黒い背景の場所で、今度は目の前に大きな鍵穴のような形の白い物がありました。
鍵穴?
しかしそれは鍵穴ではなく、人だったのです。
まばゆく光る人の光背の形だったんですよ。
もしかして前方後円墳ってこの形を模したのでは・・・
光背、後光?後ろから指す光がまばゆいので、人の形がシルエットのようになって見えています。
目を凝らすと、うっすらとその姿が見えました。
これってネタバレになるんだろうか? 自分で確かめたい人はこれ以上読まないで下さい。
髪は大仏様のように螺髪という感じになっているように見えました。
衣はお釈迦様のような大仏様のような物を身につけておられました。
お顔は・・・これはきっと皆さんご自分で見た方がいいでしょう。
本当に神々しい、まばゆいお姿でした。
ここで何があったのか、それは秘密です。
私は自分が神に会う事ができる特別な人間とも思いませんし、きっとそういう時代だから会えたのだと思っています。
今年に入ってから今まで感じた事がないものが空間にあると気付く時が度々ありました。
私以外にもそう感じた人もいるんじゃないかなぁ。
空間に何か暖かいような何かが浮いていたりするんですよ。
目には見えないけど感じるんですよ。
そういったいろいろな物が力を貸してくれたから神様と思われる人に会う事ができたんじゃないかな。
あまりにも凄すぎて、まだボーっとしています・・・。
次に眼閃を見る時は一体何が見えるんだろう?
本当に、すごい時代がやってきましたね・・・