日々生活していて、時々両目を開けているのに片目だけほとんど使っていない時がある事にこの間気付いて、それが一体どんな時なのか探っていました。
それが、数日前にある映画を観たのですが、鑑賞後に片目が見えているのに見えない状態になっている事に気付きました。
この映画は復讐の物語でした。
映画を観た後って感化されて主人公みたいな気分になってしまいますよね。
それで片目が見えなくなる心理状態の一つが復讐心である事がわかりました。
片目が見えなくなるって、脳の一部しか使っていないのだから良い状態であるはずがないですよね。
つまり、復讐心に駆られている時って平静ではない、通常の判断が下せない状態なのだと思います。
だから、例え親の仇であっても、やり方にもよると思いますが、復讐は正しくない可能性があるのです。
どこかの組織って片目を隠すサインがあったと思いますけど、もしかしたら自ら脳の機能を抑制してこういう良くない心理状態を作ろうとしてるのかな?
でもそれって本当の自分ではないですよね。
また、片目を失明した人は脳の働きが変わるのかちょっとわかりませんが、目が見えない人はもしかしたら眼閃を見ているのかもしれないとも思っています。
ババ・ヴァンガさんは目が見えない予言者ですから。
↓ここから前回の眼閃の映像の続き
今日、ご飯を食べた後に強烈に眠くなったので横になると、前回の眼閃の続きと思われる映像が見え始めました。
暗い背景の中に神様が見えます。
でもかなり映像が荒いです。
さっきついハムカツを食べてしまいました。そのせいですね・・・意識が低くて申し訳ない。
神様は立って仕事と思われることをしたりちょっと座ったりしています。
こう見ていると、神様の仕事は大変ですね。
こんな仕事はつまらないと思うけどそうでもないのかな?
そして、神様も善の心の塊と言う訳ではなく、暗い心も持っていて、だからこそ様々な事がわかるんだなと思いました。
すると脇に菩薩様のような方々が現れました。
その方々について私は移動していきました。
その時一瞬松果体の働きが良くなったのか、チカっと閃光が走ったのですが、その瞬間外の様子がわずかに見えました。
どうも周りが真っ暗なのは私の松果体の働きが悪いせいみたいです。
外に美しい花が咲いた木々があるのが見えました。
そしてここは物凄く広いお堂のような場所だとわかりました。
柱のある廊下のような所を抜け、いくつもの門を通って進んでいきます。
その時、菩薩様が倒れた!と思ったら、そこにも通路があるようです。なんだか不思議な場所です。
行きついた先にはもやもやした黒い枠の丸があり、そこを覗き込むと誰かのお墓が見えました。
日本のお墓です。
どういう事だろう?
??でもお墓に十字架が彫ってあるような??
ここで映像は終わりました。
もしかして私の前世がわかってしまうのかな・・・
私は前世ではキリスト教を信仰していた人だった?
でもやっぱり神道や修験道がカッコいいと思うんですけどね。