まだ強い電磁波が感じられます。一昨日は茨木で震度4の地震がありましたね。
気が抜けないなぁ・・・
電磁波が強くなってからはまた痰を飲み込むとお腹が痛くなるようになってしまいました。
これは何か生成されてますね。
皆さんもなるべく痰を飲まないように気を付けた方がいいです。
電磁波を受けるという事は酸化グラフェンをどこかから定期的に体に入れてしまっているという事だから、食事の見直しをしないと・・・
タバコかなぁ? 水かな?
勇気が出てきたので少食に戻してみます。
この間、新たに本を読み始めたんですけれど、その後にYouTubeを見るとすぐにその本の題名が入った動画が上がってきました。
やっぱりなぁ~。
別に頭の中を見られるくらいいいかと思っていたけど、そろそろなんとかしようかなぁ。
体は冷やしたくないけれど何とかして重曹とクエン酸の炭酸を飲まないとと思っています。
今はクエン酸が2、重曹が1の比率で水で薄めて飲んでいます。
炭酸が抜けてしまうとしょっぱくなるので捨ててしまう時もあります。
飲みきれる量だけ作った方がいいですね。
前回は眷属の話をしましたが、霊視をした時に出てきた人達はどなたも偉い神様っぽいので、眷属と言ってしまうのはちょっと違っていました。
私が言ったのはいつも出てくる灰色の女性の事でした。
でもこの人も神様だったんですが、ずっと自分だと思っていたくらい一緒にいたので眷属と言ったのでした。
ここまでバリエーションに富んだ人が出てくるって、実は神様って宇宙人なんじゃないかな?と思っています。
宇宙人と言われている、どこから来たのかわからない生命体ですね。
以前、自分が目指す姿をアバターと名付けて作成しましたが、その時アバターを作ったらすぐにタルパみたいな人格が3体ほど自然にできたんですよ。
これはこの社会で生きて行く為に自分が抑圧している心だと思うんですよ。
狩猟して暮らしていた時代ならともかく、暴力性とかは今は必要がない部分じゃないですか。
そういった心の抑圧された部分にもその時、姿が与えられて可視化されたんですよ。
誰もが生きて行く為に抑圧している心ってあると思います。
そう言った心が天使と悪魔という姿を取って助言してくるんじゃないかな?
そんな感じで抑圧している部分に私の場合女性性もあったんですよ。
なんでだろう?
日本って、女性は女性の言葉遣いという物があるけど、誰も使わないじゃないですか。
ドラえもんのしずかちゃんは使っている方ってくらいですね。
だから、日本古来からの女性像というのはもしかしたら誰もが封じてしまっているのかも?
男性が守ってくれるという時代でもないですからね。
男性が男性の仕事、女性が女性の仕事と分けた時代を生きた祖母の事を考えると、偏っているなぁと私は感じたのでそれが完全に正しいとも思わないんですけどね。
蛍光灯の換え方も知らないの・・・と思ってしまった。
一人でも生きられる知識というのは誰もが持つべきだと考えているので。
与えられた地位に胡坐をかいたら怠慢ですよね。
宮崎駿さんの描く女性は魅力的だなぁと思います。
そんなこんなで私のタルパには抑圧された女性がいたわけです。
これがストッパーになって私は覚醒できないのかな?
一つの心に戻して生きるべき?
いや、無理!
私は今のちょっと男っぽい私が私だと感じるし、これを変えたらもう私ではないと思うんですよ。
それにこのタルパはこのままでも幸せそうです。
本当の自分で生きるという事を私は昔から実践しているんですよ。
今の時代はとても生きにくいですけど。
解離性障害って、本当の自分で生きられない環境で育った人が別れた人格に体の主導権を与えた状態なのかもしれないですね。
ルッキズムが横行した社会で、見た目のキャラで人を扱うって罪な事だと思います・・・
もしかして、人に嫌われない人格や利のある人格で生きるというのが魂のない人間を生み出しているのでは・・・
では一体何が私の心のストッパーになっているのかな?・・・
アバター・・・
私のアバターは鳥人で、記憶をなくした神様なんですよ。
D&Dのアーラコクラって感じですね。
このアバターって私の抑圧した心でもあるのでは?
記憶をなくした・・・え、なんで?
これがストッパーになっているのでは?
アバター「正解!」
そう・・・
作った時はしっくりくるからそうしたんですけど、今では・・・?
皆さんもやっぱり自分の目指す姿を探した方がいいですよ。
抑圧した神性に辿り着く手掛かりになるかもしれません。