今年も宜しくお願い致します <(_ _)>
ひふみ神示を読み進める年明けでした。
やはり、ひふみ神示には私の知りたかった事が書いてあるようです。
この先起こる事・・・んな馬鹿な!?と思えるような記述も今の私にはすんなり受け入れられる所があります。
どうも、世界ってこんなにゲームみたいだったんだなぁと、ずっとフワフワした気持ちになってしまっています。
そして日々、新しい発見があります。
この間眷属をコントロールされたことで気が付いたんですけど、コントロールされてしまう時、眷属だと、もう心がそっくり支配されてしまうんですよ。
それで、これじゃダメだとすぐ仕舞っちゃうんですけど、でも、私の方はそうはならないんですよ。
コントロールされてしまっても、おいおい、ちょっとコントロールされてないか?と知らせてくる心があるからです。
となると、眷属とは違って人間の心って魂の集合体のような物なのかもしれません。
だから抑圧すると分裂したり、コントロールされる事があっても、いつも生き残っている部分がある分強いんですよ。
おばけが菌類だとしたら腸内の細菌叢って感じなのかもしれません。
だからアバターを作った時に他にも何体かできたんですね。
あの時出来たアバター以外にも、見えないだけでもっと大勢いるな?というのはなんとなく感じます。
これって、もしかしたら先祖代々受け継がれる菌とかもあるのかな?
そういう部分が守護霊になってたりして?
父系のルーツも母系のルーツも眼閃の映像等で見えたっていうのはこういう事なのかも?
人間は人生という長い時をかけて魂の融合を繰り返す揺り籠みたいなものかもしれないですね。
だから悪霊も取り込んじゃう時があるのかな。
ひふみ神示を読んでみたら、身魂磨きをしろ、神様を入れられるように体の洗濯をしろ、神がかれ!という事がずっと書いてあるんですよ。
という事は・・・私はイタコみたいな事をしなきゃならないのかな?
肉体の主導権をアバターに与えたら解離性障害じゃんと思っていたけど、相手が神様なら嫌な事をしそうになっても止められるだろうし、やってみようかな?
神様の魂が入れられる状態の維持、難しそうだけどやってみます。
でも、考えてみると毎日鍋物を食べてるだけで維持できそうですね。
私だけじゃなく皆さんも身魂磨きを頑張ってくださいね。
日本人はもちろん、海外の人にもお役目はあるそうですし、こういう力を持った人がもっと大勢現れると書いてありました。
そしてそういう人達が力を持たない庶民を守るのかな。
こんな神様みたいな力を持った人が何人もいないと、きっと厳しい戦いです。
皆でもっとまともな世の中にしましょうよ。
この力、本当にシャレにならないですよ?
健康にもいいし、皆で毒出し身魂磨きしましょう。
取り敢えず、四つ足の動物は食べない方がいいらしいです。