昨日の記事にほんの少し追記しましたのでよろしかったらお読みください。
昨日は、もしかしたらお酒を飲んだらもっとよく予知夢が見えるかもしれないと思いワインをがぶ飲みして寝たのですが、心拍数が上がってしまって瞑想できる状態ではなくなってしまって、とりとめもない夢を見ていました。
霊(?)に呼びかけても答えはありませんでした。
眼閃だけは見えたのですが、ハロウィンが終ったのに、まだ悪魔のような者や怪物が見えます。
他には笑っている人の顔が眼閃に交じって何人も見えました。
閲読注意
ハロウィンの期間に見えた映像もそうなのですが、凄惨すぎてとても言えない映像が時々あるんですよ。
YouTube等で予言系の動画をよく見るんですけれど、予言者が映像を見た時に口ごもったり、ショックを受けたりしている時は、こういうのが見えているんだろうなと思っています。
今まではそういう物は悪夢の一種だと思い書かないようにしていたのですが、書いた方がいいのかなと考えを改めました。
見えたものはそのまま書いていきたいと思います。
半年くらい前に見た眼閃がどうにも忘れられないくらい酷い物だったんですよね。
それは、視界いっぱいに髑髏がうず高く積み重なっている映像でした。
まるで髑髏の壁紙のように夥しい数なんですよ。
あれ?文章にするとかなりソフトになりますね・・・
これが予知夢だったとしても、この辺境のサイトを訪れていろいろ調べておられる皆様には予測済みのものですよね。
実際はこの予知はもう当たっているのかもしれません。
人口をこれくらい減らそうなんて数字の上では簡単に考えるかもしれませんが、実際にできるのはこれです。骸骨の山。
想像力が欠如してないといいのですけど。
この世に血肉を受けたならば、あってはならない事だと思えるはずなんですけどね。
東日本大震災の後、蜘蛛が異様に増えて、そこら中に蜘蛛の巣を張っています。
巣の端で獲物が罠に掛かるのをひたすらに待っているんですよね。
人間社会でもこうだったんだなぁと思ってしまいます。
こういう物をただ淡々と見つめています。